和建設計事務所ホーム会社情報サービス案内採用情報
実績案内

● 河川部門

河川計画、河道予備設計等堤防、護岸設計調整池、調節池、貯留浸透施設、遊水池、ため池樋門、樋管設計水門設計揚排水機場設計堰・頭首工設計環境整備、水環境改善施設設計防災・水防施設、危機管理その他河川関連施設設計管理基図作成、データ整理等

● 砂防部門

砂防堰堤、土石流対策計画設計地滑り、法面対策計画設計

● 都市部門

開発設計擁壁、その他都市構造物設計

道路部門

下水道部門

その他土木設計部門

近年の業務実施実績の概要はコチラ

砂防部門(地滑り、法面対策等)

H15 年~H22 年(至近2 年程度は青文字表記
件 名 工 期 概 要
〔地滑り、法面対策等〕
〔地滑り対策〕
Y 川地滑り対策設計 H15. 9~H16. 8 地すべり防災対策工
A=5,000m2
H 地区地滑り防止対策設計 H15. 9~H15. 9 地すべり防止対策工
A=5,000m2
K 地滑り対策設計 H15. 9~H15. 9 現場打吹付枠工 規模 A=550m2
排水処理 L=40.0m
H19 道路防災対策 H19.11~H20. 4 国道*号 *号 *号線道路防災点検業務の中の
地すべり対策設計業務
H 地すべり対策詳細設計 H20. 2~H20. 2 法面対策工(抑止杭)
O 地区地すべり対策設計業務 H20. 9~H21. 2 対策範囲内に河川があり、地すべりブロックを河川
の浸食から保護するための護岸設計
〔法面対策〕
I 崩壊対策 H15.10~H16. 2 規模 約A≒6000m2 ロックボルト工
FRP 製受圧板 排水工 L=300m
S 法面設計 H15.11~H15.11 法面防護の検討
S 地区(国道*号)
道路保全工事実施設計
H16. 1~H16. 3 法面対策工詳細設計 48 ヶ所
ロープネット,落石防護柵 等
Y 市I 区防災工設計 H16. 2~H16. 3 調整池堤体部抑止杭による対策工設計
S 川法面対策検討業務 H16. 3~H16. 3 崖崩れ対策工 規模H20×L80 A≒160m2
アンカーボルト,ロープネット工法他
D 地区法面対策工設計 H16. 9~H16. 9 フリーフレーム工法
L≒100m
T 開発に伴う崖対策 H16.10~H16.12 マンション開発に伴う崖面対策
崖高H>10m L=50m
国道*号線K 川河岸崩壊
地復旧工事検討
H16.12~H16.12 K 川左岸側崩壊地の復旧工法選定検討
L≒50m
国道*号法面災害復旧設計 H17. 5~H17. 6 法面災害復旧設計
L=250m,Hmax=15m
A 地区災害復旧検討 H17. 8~H17. 8 法覆工 L=130m
根継ぎ対策工,水制工
H19 県単法面対策予備設計 H20. 2~H20. 3 県道沿いの崖面防災対策2 箇所の予備設計
K 川天面法面対策工
詳細設計
H19.12~H20. 1 法面対策工(法枠+アンカー,ロックボルト)
延長約100m
M のり面対策設計 H20.12~H21. 1 のり面の安定検証

● 河川部門

河川計画、河道予備設計等堤防、護岸設計調整池、調節池、貯留浸透施設、遊水池、ため池樋門、樋管設計水門設計揚排水機場設計堰・頭首工設計環境整備、水環境改善施設設計防災・水防施設、危機管理その他河川関連施設設計管理基図作成、データ整理等

● 砂防部門

砂防堰堤、土石流対策計画設計地滑り、法面対策計画設計

● 都市部門

開発設計擁壁、その他都市構造物設計

道路部門

下水道部門

その他土木設計部門

近年の業務実施実績の概要はコチラ