和建設計事務所ホーム会社情報サービス案内採用情報
実績案内

● 河川部門

河川計画、河道予備設計等堤防、護岸設計調整池、調節池、貯留浸透施設、遊水池、ため池樋門、樋管設計水門設計揚排水機場設計堰・頭首工設計環境整備、水環境改善施設設計防災・水防施設、危機管理その他河川関連施設設計管理基図作成、データ整理等

● 砂防部門

砂防堰堤、土石流対策計画設計地滑り、法面対策計画設計

● 都市部門

開発設計擁壁、その他都市構造物設計

道路部門

下水道部門

その他土木設計部門

近年の業務実施実績の概要はコチラ

河川部門(堤防、護岸設計等)

H15 年~H22 年(至近2 年程度は青文字表記
件 名 工 期 概 要
〔堤防設計、護岸設計、その他河道設計〕
〔一般準堤防、護岸〕
S 川築堤詳細設計 H15. 1~H15. 3 築堤設計 L≒1.8km 既設樋管撤去 1 基
既設樋管補強 1 基
N 地区築堤調査設計業務 H15.11~H16. 2 築堤詳細設計 L≒1.23km
堤脚水路計画 樋管統廃合計画
O 川護岸設計 H16. 4~H16. 6 矢板護岸詳細設計(タイロッド式)
延長 L≒500m
H 川河道実施設計 H15.12~H16. 5 U 型水路河道詳細設計
L=400m
S 川築堤詳細設計 H16. 1~H16. 3 築堤詳細設計 宮城地区
L=160m
S 川河川改修詳細設計 H16. 2~H16. 3 河道設計 L=200m
N 地区築堤詳細設計業務 H16. 3~H16. 3 築堤詳細設計 L≒1.4km
浸透浸食対策工護岸
N 川今泉護岸詳細設計 H16. 6~H16. 8 護岸詳細設計 L=700m
N 川整備工事に伴う
詳細設計(その13)
H16. 6~H17. 2 護岸詳細設計 遊歩道整備 L≒470m
左岸 L=220m 右岸 L=80m
I 川護岸詳細設計 H16. 7~H16. 8 護岸詳細設計
右岸側 L=1250m 左岸側 L=1360m
F 地区施工計画検討業務 H16. 8~H17. 2 築堤設計(片岸)
L≒3.0km
F 川護岸詳細設計 H16.12~H17. 2 護岸詳細設計 L≒1.5km
S 川築堤詳細設計 H17. 1~H17. 3 築堤詳細 L≒780m
落差工 1 基
S 川築堤詳細設計 H17. 2~H17. 4 築堤設計 L=500m
平面図,横断図作成
I 川護岸詳細設計 H17. 2~H17. 6 鋼管矢板護岸詳細 L=200m×両岸
Y・K 地区
築堤詳細設計
H17. 4~H17. 7 築堤詳細設計 L=5.4km
T 地区築堤詳細設計 H17. 4~H17. 7 築堤詳細設計 L=4.4km
O 川・O 川他河川設計 H17. 5~H17. 9 3 河川の根継ぎ,根固工,護岸復旧設計
L=1.6km
S 川護岸詳細設計 H17. 6~H17.11 護岸詳細 L=1.0km, 樋管詳細2基
T 川築堤詳細設計 H17. 8~H17. 9 T 川決壊区間の築堤護岸詳細 L=300
I 川築堤詳細設計 H17. 8~H18. 2 築堤詳細 L=5.0km
K 川築堤詳細設計 H17. 9~H17.10 築堤詳細 L=3.2km
I 川河道詳細設計 H17. 9~H17.11 河道詳細設計 L=1.9km
M 町地先護岸詳細設計 H17. 9~H18. 3 低水護岸詳細 L=2.0km
S 川上流部護岸詳細設計 H17.11~H18. 3 自立式鋼矢板護岸詳細 L=1.5km
I 川河道修正設計 H18. 9~H18.10 覆土護岸形状変更に伴う、各種図面と数量計算
の修正
I 川護岸詳細設計 H18.12~H19. 3 ブロック積護岸タイプ H=4.4m 両岸
H 川河川改修設計その2 H19. 1~H19. 2 自立矢板護岸120m 護床工20m
吐口工3 箇所
T 川築堤詳細設計業務 H19. 5~H19. 7 築堤詳細設計 自立矢板護岸 L≒1.2km
(左岸側のみ)排水樋管予備設計:4 基
F 川築堤護岸詳細設計業務 H19. 6~H19.11 護岸予備設計L=200m(両岸)
護岸詳細設計L=100m(両岸
KO 川河川改修 H19. 8~H19.12 造成開発に伴う河川改修 L=200m の設計
F 地区堤防設計業務 H19.12~H20. 3 O 湖 湖岸堤詳細設計 F 地区 延長約830m
T 地区 延長約380m
U 川越流堤詳細設計 H19. 8~H19. 8 調整池越流堤護岸の修正業務
K 川護岸詳細設計 H19. 8~H20. 3 JRH 線~K 橋940m 区間両岸の護岸詳細設計 (1:0.5 勾配)
B 川築堤護岸詳細設計 H19. 8~H19.10 B 川右岸 約420m の修正設計
K 川橋梁護岸見直し設計 H19. 8~H19. 9 JRM 線 K 川橋梁の条件護岸見直し設計
I 川護岸詳細設計業務 H19. 9~H19.11 護岸詳細設計(片岸) L=200m
T 川護岸詳細設計業務 H19. 9~H19. 9 橋梁工事に伴う橋脚間のT 川護岸補強設計
K 川護岸修正設計業務 H19.12~H20. 2 右岸L≒0.8km
護岸断面 ブロック積み(1:0.5)
T 川護岸修正設計 H19.10~H19.11 法線変更に伴う図面及び数量の修正
T・Y 地区護岸設計 H19.12~H19.12 築堤の護岸設置に関する図面・数量計算。延長
L≒80m
I 川・K 川改修計画修正 H19.12~H20. 1 改修計画の流量変更に伴う修正設計
K 川護岸詳細設計(青梅市) H19.12~H20. 3 護岸詳細設計L=500m
T 川河川改修設計 H19.12~H20. 2 河川改修 延長約800m 両岸
H 川護岸詳細設計 H20. 2~H20. 3 ブロック積形式護岸詳細設計L=200m。仮設土留
工及び作業構台。
K 川護岸取付詳細設計 H20. 2~H20. 3 吐口工1箇所、堤脚水路、護岸と擁壁変更によ
る横断図修正
S 川護床工修正作業 H20. 4~H20. 4 図面数量の修正作業
U 川護岸詳細設計 H20. 4~H20. 4 護岸(ブロックマット)の見直し設計(L=400m)
T 川H 地区他堤防設計 H19. 4~H19.12 築堤詳細設計 L=2km
B 川築堤護岸詳細設計 H19. 9~H19.12 B 川右岸 約420m の修正設計
S 川護岸詳細設計(その2) H20.11~H20.12 矢板護岸700m、合流点検討
K 川護岸詳細設計 H20. 2~H20. 6 河川高潮対策工事に関する護岸詳細設計
鋼管矢板護岸 L≒78m+122m=200m
Y 川護岸詳細設計業務 H20. 5~H20. 9 道路計画に伴い生じるY 川の河川改修詳細設計
T 川護岸詳細設計業務 H20. 5~H20. 9 延長L≒1.0km 両岸 川幅B=40m~43m
1:1.0 勾配 複断面 深さ10.0m 仮設桟橋
A 川護岸詳細設計 H20. 8~H21. 5 護岸詳細設計L≒5.0km(高水2 割低水5 分の複
断面,ブロックマット及びブロック積護岸)
G 川護岸及び床止工詳細設計 H20. 9~H20.10 護岸詳細設計:両岸L=95m 及び片岸L=95m。
床止工詳細設計:斜路形式1 箇所
N 川築堤詳細設計業務 H20. 7~H20.11 築堤詳細設計業務 L=800m(両岸)
M 川護岸詳細設計 H20.12~H21. 4 環境保全型ブロック護岸の詳細設計
延長L=80m 両岸
MA 護岸詳細設計業務 H20. 9~H20. 9 ブロック積護岸1:0.5 H=4.8m 詳細設計業務
延長 右岸L=31.8m 左岸L=58.7m
Y 川K 地区外
堤防詳細設計業務
H20. 9~H20.11 堤防質的強化対策の設計
(ドレーン工)2 地区
O 川S 堤防設計業務 H20. 9~H20.10 堤防強化詳細設計 L=1.5km
(うち対策範囲 L≒0.8km)
S 川S 築堤詳細設計 H20.12~H21. 2 堤防嵩上げ詳細設計(設計延長L=100m)
M 川護岸詳細設計 H20.10~H20.12 護岸詳細設計
延長75m 両岸(橋梁取付護岸)
K 大橋橋梁低水護岸設計 H20.11~H20.11 K 大橋設計に伴う条件護岸(低水護岸)
詳細設計
A 川A 地区護岸
詳細設計業務
H20.11~H20.12 築堤護岸詳細設計
延長 L=255m,勾配1:4.0
F 川護岸設計業務 H20.10~H20.10 F 川既設護岸の検討業務
矢板護岸 自立矢板 切梁式護岸の計算
S 川護岸詳細設計 H20.12~H21. 3 S 川護岸詳細設計業務
設計延長:L=200m 護岸形式:ブロック積み
S 川築堤補足設計業務 H21. 1~H21. 4 高規格堤防の造成高さ変更に伴う端部擁壁の
見直設計
U 川既設堤防撤去設計 H21. 1~H21. 3 S 川水系U 川の既設堤防撤去
延長約400m
S 川護岸詳細設計業務 H21. 3~H21. 8 S 川、支川の準用河川 S 川河川改修に伴う護
岸詳細設計業務
K 川護岸
詳細設計業務(その2)
H21. 2~H21. 5 K 川低水路護岸詳細設計
N 川護岸詳細設計 H21. 2~H21. 5 護岸詳細設計 両岸250m
取水堰予備設計(転倒堰B=8.0m)
N 川護岸詳細設計 H21. 2~H21. 3 低水護岸、高水護岸の詳細設計 延長170m
低水:プレキャスト法枠工 高水:ブロックマット
H 川護岸詳細設計 H21. 3~H20. 5 ブロック積護岸詳細設計業務
延長:L=99.0m (両岸) 高さ:H=3.3m
K 川護岸修正業務 H21. 6~H21. 7 K 川護岸詳細設計の追加修正
護岸延長 L≒220m
O 川低水護岸
詳細設計業務
H20.12~H21. 5 低水護岸詳細設計 L=800m
支川合流部詳細設計 N=1 箇所
S 川護岸詳細設計 H21.12~H21.12 護岸詳細設計,護岸予備設計,工事用道路詳細
設計,既往排水樋管川裏桝修正設計
K 川築堤護岸設計業務 H21. 5~H22. 3 築堤詳細設計業務(L=2.0km、うち3 箇所
N 川築堤詳細設計 H21. 5~H22. 2 築堤詳細設計 延長:L=550m(両岸)
護岸:ブロックマットほか 低脚水路:組立柵渠
K 川護岸詳細設計 H21. 6~H21.10 S 県A 市のK 川護岸詳細設計
矢板護岸 延長500m 両岸+600m 左岸側のみ
N 川・T 地区
築堤詳細設計業務
H21. 7~H21.12 築堤護岸詳細設計 L=420m
H21E 下流部
堤防詳細設計(その1)
H21. 7~H22. 3 築堤護岸詳細設計(両岸L=3.0km)及び付帯施設
設計
F 川堤防護岸設計業務 H21. 7~H20.12 築堤護岸詳細設計業務 9 箇所 延長4.5km
(10 箇所) F 川6 箇所 F 川3 箇所
S 川護岸変更設計 H21. 9~H21. 9 護岸詳細構造変更設計
H 川護岸設計業務 H21. 9~H22. 3 右岸 L≒165.2m+10.0m すりつけ
左岸 L≒103.0m+10.0m すりつけ
K 築堤設計 H22. 1~H22. 5 築堤詳細設計L=540m(片岸)
S 川堤防詳細検討
及び護岸詳細設計
H21. 9~H21.12 S 川右岸No40~No46 L=500m の護岸詳細設計
Y 川・H 川築堤詳細設計 H21. 9~H22. 9 総延長 L=1400m 現在のブロック張護岸を
撤去し覆土式護岸に変更
A 川・M 川堤防詳細設計業務 H21.10~H22. 3 A 川 右岸 延長L=2.1km 左岸 延長
L=1.32km M 川 右岸 延長L=0.49km
H 川護岸詳細設計業務 H21.10~H22. 2 築堤護岸詳細設計業務 4 箇所
延長右岸2 箇所L=617m 左岸2 箇所L=650m
S 川派川堤防詳細設計 H21.11~H22. 3 築堤設計 L=320m
低水護岸 L=300m
K 川堤防詳細設計 H21.11~H21.12 堤防線形見直しによる修正設計
築堤設計 L=150m
T 川低水護岸詳細設計 H21.11~H22. 2 M 川の支川、T 川の低水護岸詳細設計 L=130×
2 箇所
M 川上流堤防詳細設計 H21.11~H22. 6 N 地区(L=750m)、S 地区(L=1000m)、A 地区
(L=440m)の3 地区の堤防強化
H 川支川護岸修正設計 H22. 3~H22. 3 落差工1 基,護岸100m の図面及び数量
S 川築堤詳細設計業務 H21.12~H22. 3 S 川築堤詳細設計 延長:1.3km(左岸)
K 川流末護岸詳細設計 延長:0.13km
S 地区築堤詳細設計 H21.12~H22. 7 築堤詳細設計L=600m
T 川築堤護岸詳細設計 H21.12~H22. 6 ブロック積護岸(約100m),
パラペット(約100m),土堤(約400m)
R 川護岸設計業務 H22. 1~H22. 8 護岸(ブロック積み) L≒140
河道検討、堤外水路、橋梁設計(2 基)
I 川護岸詳細設計業務 H22. 1~H22. 2 護岸工220m の詳細設計
吐口工1~2 箇所
S 川下流部河道設計 H22. 1~H22. 4 河道設計(基本と詳細の中間レベル)の図面作
成(主に平面と護岸) L=1.2km
O 川河道整備設計 H22. 1~H22. 3 K 地区:階段工2 箇所,飛び石工1 箇所,散策路20m,
瀬の創出(蛇籠) 落合地区:散策路50m
T 川堤防詳細設計 H22. 1~H22. 2 堤防強化 2km
川裏側腹付け盛土及びドレーン設置
A 川護岸工修正設計 H22. 2~H20. 3 修正設計に伴う、横断図作成及び数量計算
〔堤防強化、高規格堤防、耐震〕
N 地区堤防強化検討業務 その1 H15. 1~H15. 4 護岸詳細設計 L≒800m
N 地区堤防強化検討業務
その2
H15.11~H16. 3 標準護岸設計 L=1.4km
施工計画 付帯施設一式
T 川下流部高規格堤防
護岸設計業務
H16. 3~H16. 7 高規格堤防設計業務
高水護岸1.2km(左岸) 低水護岸1.25km(左岸)
S 一丁目地区高規格堤防設計 H16. 6~H16.12 高規格堤防基本設計 A≒4,000m2
道路延長 L≒100m
堤防強化工事用道路設計
業務
H16.10~H17. 3 工事用道路 L≒68km
仮設橋16 ヶ所詳細 横断橋4 ヶ所概略
K 川高規格堤防詳細設計業務 H17. 1~H17. 2 A 川・K 川地区高規格堤防詳細設計
A≒1.0ha
I 沼堤防補強及び
河床掘削概略設計
H17. 5~H17. 9 設計延長L=40km
F 地区築堤検討 H17. 5~H17.12 T 川F 川地区高規格堤詳細検討
A 川堤防強化詳細設計 H17. 7~H17.10 緩傾斜堤防 L=500m×4 箇所
K 川・U 崎堤防強化対策検討 H18. 2~H18. 6 堤防強化対策 L=100m×3 箇所
T 川O 地区堤防補強設計 H19. 9~H19.10 堤防(川裏側)の腹付け盛土設計 L=0.26m
A 川堤防浸透対策詳細設計 H19.10~H19.12 延長約300m 区間の堤体浸透水対策詳細設計(ド
レーン+法留め擁壁)
E 川高規格堤防端部擁壁
検討業務
H19.10~H19.11 高規格堤防端部擁壁詳細設計業務
Y 川上流緊急堤防補強
詳細設計業務
H20. 1~H20. 3 Y 川堤防補強対策工設計業務 4 箇所
K 川堤防強化対策
詳細設計
H20. 1~H20. 3 堤防強化対策詳細設計業務 4 箇所
Y 海岸高潮対策耐震設計
修正業務
H20. 4~H20. 5 既往業務で築堤設計の修正設計
S 川堤防強化設計 H20. 5~H20.12 S 川 K 川堤防強化詳細設計
L=1.38km(5 工区)
K 川堤防強化修正設計業務 H20.10~H20.12 工事発注による図面・数量の修正設計
KZ 川堤防耐震点検業務 H20.10~H20.10 堤防耐震点検業務の対策工法図面作成
K 左岸地区堤防強化設計業務 H20. 9~H20.11 A 川K 地区左岸の堤防強化詳細設計
86.7k~87.2k+176m L≒0.81km
H 川堤防強化詳細設計 H20.12~H21. 5 堤防強化詳細設計 L=3.0km
O 川堤防強化設計業務 H20.12~H20.12 O 川77.6K 付近の堤防強化設計
ドレーン工の構造比較3 案 標準断面作成
M 川下流堤防強化設計業務 H21. 2~H21. 3 堤防強化対策として遮水矢板を打設
K 地区高規格堤防設計 H21.12~H21. 3 高規格堤防付け替え道路の撤去概算数量及び
工事費算出 付替道路延長L≒200m 4 案
T 川強化堤防詳細設計 H21. 9~H21.10 L=3.3 ㎞ A 川下流河川事務所管内の階段
工及び坂路工詳細設計
K 川他堤防浸透対策設計 H21. 6~H22. 2 M 河川管内の堤防浸透対策設計
A 川堤防浸透対策詳細設計 H21. 7~H22. 3 堤防浸透対策詳細設計(M 市地内)
L=2.0km
H21A 川堤防強化
図面作成等業務
H21. 8~H21.10 L=550+650=1,200m の修正設計
区間内に新設坂路設計1 箇所
M 川O 工区他
堤防強化対策検討設計業務
H21. 8~H22. 2 対策検討延長L=1.0Km の内、対策延長はL=500m
~600m でこの範囲の詳細設計
S 川堤防浸透対策詳細設計 H21.12~H22. 3 S 川堤防浸透対策詳細設計L≒1.0km
S 延伸地区高規格堤防
擁壁修正設計
H21.10~H21.10 L 型擁壁工の嵩上げ L=55.5m
図面・数量・計算書の修正
A 川I 地区堤防強化設計業務 H21.12~H22. 1 A 川 左岸 延長L=2.0km
堤防強化工法詳細設計
K 川I 川地区
堤防質的整備設計業務
H22. 1~H22. 3 K 川I 川地区 左岸0.0k~1.3k
延長L=1310m の堤防質的整備
E 川高規格堤防詳細設計 H22. 1~H22. 7 S 地区・I 三丁目地区の二箇所の高規格堤防の
設計
S 川堤防強化対策
詳細設計
H22. 3~H22. 3 堤防強化対策の詳細設計業務
延長L=800m
H21A 川下流堤防強化
図面作成等業務(その3)
H22. 4~H22. 4 堤防強化区間内にある仮設坂路を撤去、及び通
常の堤防強化断面に変更
〔高潮堤防、海岸堤防、導流堤等〕
O 崎海岸堤防耐震補強設計 H15.10~H15.12 港湾堤防耐震設計業務
L≒500m 既設樋門撤去一式
K 川高潮堤防修正設計 H20.10~H20.10 標準護岸設計 L=1.4km
施工計画 高潮堤防L=150m の修正設計
E 川高潮堤概略検討業務 H21. 2~H21. 3 E 川 0.0Km~G 可動堰までの両岸の
高潮堤の概略検討
K 川高潮堤設計(その2) H21. 2~H21. 2 残区間の図面、数量 L=80m
O 海岸堤防詳細設計業務 H21. 6~H21. 7 延長L≒500m 既設波返し付き護岸の前面にコ
ンクリート護岸の取り付け形式
Y 海岸高潮対策設計 H21. 7~H21. 8 始点部より北側約1.0km の海岸堤防設計
K 海岸堤防詳細設計 H21.11~H21.11 鋼矢板による現堤防補強詳細設計
図面作成及び数量計算,設計延長約400m
I 川・N 川高潮堤防詳細設計 H21. 7~H22. 1 I 川2 工区とN 川1 工区の詳細設計
O 川導流堤修繕設計 H21. 8~H21.10 既設矢板護岸修繕に伴う、工法検討(比較検討)
と詳細図作成・数量計算
H 港H 海岸堤防設計 H21.11~H22. 2 海岸堤防の基本設計(L=458m)及び 内L=258m
を詳細設計、陸閘基本設計1 基
〔水防災、土地利用一体型(輪中堤、嵩上げ等)〕
Y 川宅地嵩上げ設計 H16.11~H17. 3 河川整備に伴う宅地嵩上げ及び背割堤
K 川狭隘地区
水防対策特定河川事業
H17. 6~H17. 7 設計延長L=26km 区間の輪中堤,宅地嵩上げ
移転等の対策工及び概算工事費
M 川中流部S 地区
治水対策検討
H19. 9~H20. 2 S 地区の輪中堤概略設計
K 川B 地区嵩上詳細設計業務 H20. 1~H20. 2 既往業務で行ったB 地区の治水対策検討の詳細
設計
M 川R 地区輪中堤概略設計 H20. 6~H20.10 R 地区の地域一体型水防災事業採択に向けた資
料作成
M 川中流S 地区詳細設計 H20.11~H21. 4 輪中堤、特殊堤、樋門1 基(1.30m×1.30m)の
詳細設計 既設ポンプ場の比較
K 川T 地区
輪中堤詳細設計業務
H20. 9~H21. 3 K 川T 地区 75.4K~77.2K 区間
輪中堤 約1.6Km 、特殊堤 約0.3km
K 川B 地区嵩上変更設計業務 H20. 9~H21. 4 輪中堤及び宅地かさ上げの詳細設計
M 川S 地区築堤修正設計 H22. 1~H22. 2 特殊堤区間の修正設計
K 川B 地区
輪中堤修正設計業務
H21.11~H21.12 輪中堤の修正設計
M 川A 工区
輪中堤詳細設計業務
H21.10~H22. 8 A 県M 川A 地区 輪中堤詳細設計
浸透流解析 堤防L2 耐震性能照査 含む
K 川輪中堤詳細設計 H21. 9~H22. 8 W 県K 川に計画されている輪中堤詳細設計
輪中堤L=400m 陸閘予備設計一式
〔その他〕
M 地区特殊堤設計 H16. 1~H16. 1 特殊堤パラペット補強設計
H=1.0m,L≒200m
N 川地下河川修正設計 H21. 4~H21. 5 耐震設計(レベル2)の検討を行った結果に基と
づく、沈砂池区間の一部鉄筋径の修正。

● 河川部門

河川計画、河道予備設計等堤防、護岸設計調整池、調節池、貯留浸透施設、遊水池、ため池樋門、樋管設計水門設計揚排水機場設計堰・頭首工設計環境整備、水環境改善施設設計防災・水防施設、危機管理その他河川関連施設設計管理基図作成、データ整理等

● 砂防部門

砂防堰堤、土石流対策計画設計地滑り、法面対策計画設計

● 都市部門

開発設計擁壁、その他都市構造物設計

道路部門

下水道部門

その他土木設計部門

近年の業務実施実績の概要はコチラ